【H30秋フレッシュトーナメント】●慶大 5 – 8 明大

2018.10.30 平成30年度東京六大学野球フレッシュトーナメント

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  
MEIJI 3 0 1 0 2 2 0 0 0 8
KEIO 0 1 0 1 0 0 0 3 5

 

フレッシュトーナメント・対明大戦は、初回、先頭に安打を許し、四球などで一死一三塁とされると、2本の適時打と内野ゴロで3点を先制されます。

反撃したい打線は、2回裏、福井のソロ本塁打で1点を返します。

さらに4回裏には、若林鶴岡の安打や捕逸で一死一三塁の好機を作ると、内野ゴロの間に1点を奪います。

しかし、3回表にソロ本塁打で1点、5回表に犠飛と失策で2点、6回表にも失策などで2点を追加され、大きく突き放されます。

終始追う展開のまま、迎えた9回裏、先頭の植田響介が四球を選び、代打・松田の二塁打で無死二三塁とすると、内野ゴロの間に1点を返します。さらに一死三塁から、橋本典之が2点本塁打を放つも後続が倒れ、5-8で敗戦致しました。

温かいご声援、誠にありがとうございました。

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