【H30秋リーグ戦】●慶大 2 – 8 法大②

2018.10.02 平成30年度東京六大学野球秋季リーグ戦

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  
KEIO 1 0 0 1 0 0 0 0 0 2
1 0 4 2 0 0 1 0 x 8

 

対法大二回戦は、初回、先頭・中村の中前安打や柳町郡司の連続四球などで一死満塁の好機を作ると、暴投の間に1点を先制します。

しかしその裏、先頭にソロ本塁打を放たれ、同点とされます。

3回裏、一死二塁から適時打で1点を勝ち越されると、さらに2本の本塁打を浴び、この回計4点を失います。

追いつきたい打線は直後の4回表、先頭・小原の左前安打や木澤の四球などで二死一三塁とすると、渡部が適時打を放ち、1点を返します。

しかしその裏、一死一二塁から2本の連続適時打を許し、5点差とされます。

7回裏にも二死一三塁から内野安打の間に1点を追加されると、反撃の糸口を掴めないまま、2-8で敗戦致しました。

 

温かいご声援、誠にありがとうございました。

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