【H30秋リーグ戦】●慶大 4 – 7 明大②

2018.09.23 平成30年度東京六大学野球秋季リーグ戦

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  
3 2 0 2 0 0 0 0 0 7
KEIO 0 0 0 0 4 0 0 0 0 4

 

対明大二回戦は、初回、三者連続四球で無死満塁とされると、適時打などで3点の先制を許します。

さらに2回表、一死一三塁から暴投と適時打で2点を追加されると、4回表にも2点を奪われ、7点差とされます。

追いつきたい打線は5回裏、無死二塁から内田の適時二塁打で1点を返し、さらに嶋田の左前安打で一三塁と好機を広げると、続く中村が今季3号目となる本塁打を放ち、この回計4点を返します。

7回裏には、二死から瀬戸西が中前安打を放つも、後が投直に打ち取られると、その後は走者を出すことが出来ず、4-7で敗戦致しました。

温かいご声援、誠にありがとうございました。

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