【H30春リーグ戦】○慶大 4 – 1 立大②

2018.05.06 平成30年度東京六大学野球春季リーグ戦

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  
RIKKIO 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1
KEIO 2 1 0 0 1 0 0 x 4

 

対立大二回戦は、初回、小原河合の連打などで一死二三塁とすると、郡司の適時二塁打と内田の内野ゴロで2点を先制します。

さらに2回裏、先頭の瀬戸西が四球を選び、犠打で進塁すると、河合の適時打で1点を追加します。

相手打線を無失点に抑えていた菊地ですが、6回表、四球と二塁打で無死二三塁とされると、内野ゴロの間に1点を返されます。

しかしその裏、二死二塁から柳町の適時二塁打で追加点を奪い、再び3点差とします。

7回表、この回途中から継投した髙橋佑樹が無死満塁の窮地を招くも、後続をしっかりと抑え、無失点で切り抜けます。

8回以降は継投した石井の安定感のある投球でそのまま逃げ切り、4-1で勝利致しました。

 

温かいご声援、誠にありがとうございました。

« »