【2019春リーグ戦】○慶大 5 – 2 法大①

2019.04.27 2019年度東京六大学野球春季リーグ戦

  1 2 3 4 5 6 7 8 9  
1 0 0 0 0 0 0 0 1 2
0 0 0 0 0 1 1 3 x 5

 

対法大一回戦は、初回、内野安打などで一死一三塁とされると、適時打で1点を先制されます。

追いつきたい打線は6回裏、柳町の右前安打などで二死二塁とすると、郡司の適時打で同点とします。

さらに7回裏、瀬戸西の内野安打や髙橋佑樹の犠打などで二死二塁の好機を作ると、柳町の適時打で1点を追加し、勝ち越しに成功します。

8回裏には中村嶋田が四球を選ぶと、二死一二塁から小原の本塁打が飛び出し、相手を一気に突き放します。

9回表、先頭打者に本塁打を許すも、後続を抑え、5-2で勝利致しました。

投げては先発の髙橋佑樹が8回1失点の好投を見せ、今季2勝目を挙げました。

温かいご声援、誠にありがとうございました。

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