| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
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フレッシュトーナメント・対法大戦は、1回裏、二死から加藤が放った打球は、レフトスタンドへ飛び込むソロ本塁打となり、幸先良く1点を先制します。
追加点が欲しい打線は4回裏、先頭・紺野、山本勇太の連打などで無死満塁の好機を作ると、続く稲富の適時打で1点を追加します。なおも無死満塁から、清原の犠飛で1点を追加し、この回2点を奪います。
投げては、先発・品川が5回無失点の好投を見せ、反撃の隙を与えません。
7回表、3つの死球を許すなど、一死満塁の窮地を招くと、続く打者に適時打を浴び、1点を返されます。さらに押し出し四死球などにより2点を失い、同点に追いつかれます。
同点で迎えた9回表、何としても無失点で切り抜け攻撃への流れを作りたい投手陣でしたが、一死から三塁打を浴びると、続く打者に適時二塁打を放たれ、1点の勝ち越しを許します。さらに押し出し四球で1点を失い、リードを2点に広げられます。
何としても逆転したい打線でしたが、9回裏、二死から四球を選び出塁するも、後が二ゴロに倒れ、3-5で敗戦いたしました。
成績につきましてはこちらをご覧ください。
【次回の試合】
3-4位決定戦 対立大と明大の勝者
6月16日(火)または17日(水)
※日程の詳細については、後日、改めて発表いたします。
※対戦相手は本日の第二試合の結果をもち決定
※先攻・後攻は当日決定
温かいご声援、誠にありがとうございました。


