| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
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| 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |
![]() | 0 | 6 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | x | 8 |
対早大一回戦は、1回表、先頭にソロ本塁打を浴び、1点の先制を許します。
反撃したい打線は2回裏、先頭・吉野、林純司の連打などで一死一三塁の好機を作ると、八木の犠飛で1点を返し、試合を振り出しに戻します。さらに、続く吉開が中前安打を放ち、二死一三塁とすると、丸田、小原、今津、一宮による四者連続適時二塁打で5点を追加、この回一挙6点を奪います。
投げては、先発・渡辺和大が相手打線をテンポ良く打ち取り、相手に流れを渡しません。
5回裏、先頭・一宮、林純司が安打を放つなど、二死満塁の好機を作るも、後が見三振に倒れ、得点には至りません。
その後は両校の投手陣が粘投を見せ、スコアボードには0が並びます。
リードを広げたい8回裏、吉開がこの日猛打賞となる左前安打を放つなど、二死満塁の好機を作ると、今津に右前適時打が飛び出し、2点を追加します。
7点リードで迎えた9回表、前の回からマウンドに上がった鈴木佳門が、2つの二ゴロ、投ゴロと三者凡退に抑え、8-1で勝利いたしました。
成績につきましてはこちらをご覧ください。
【次回の試合】
対早大二回戦
5月31日(日)
13:00試合開始
先攻三塁側
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